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国際交流 Research-No.2・2021.12.06

スリ・ランカにおける噛みタバコ常習者の口腔の長寿遺伝子の低下と病原細菌叢の増加(スリランカ・ペラデニア大学との共同研究)

安彦 善裕 教授 国際交流推進センター・センター長

一般向けの要約・インタビューは11月の取材後に掲載します

  • この研究で、誰の何が変わるのか
  • なぜその問いにたどり着いたのか(動画「研究と、私。」)
  • 企業・自治体と一緒にできること、使える設備・データ